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ガンバがんば


昨日の試合 安田大丈夫かなー とちょっと心配してて

今日一日中気をもんでいたのですが ブログ見ると

「みちピョン頑張るんだピョン!!」 ...なんてエントリーを見て

気が抜けました。まぁ大丈夫でしょ。


それにしてもミチ(安田の愛称)のブログはおもろい。
このブログけっこう好きかも。ガンバに愛がある。

「チャイナに来ちゃいな」とかタイトルもおもろい(w

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むねのどこかにあいたあな

むねのどこかにあいたあな
たまたま時間があったので、どらま館に入って演劇を観る。

狭いシートに挟まれながら、
鬱たくとして遣る瀬ない
だれもがほんの少しでも感じてたであろう
エレカシの歌詞が似合うあの頃の苛立ちを見る。

昔、入学したての頃に
建築法に引っ掛かりそうなボロビルが2つかろうじて立っていた

今、久しぶりに帰ってきて
真新しいビル2つが同じ高さを保って景色を見ると

生意気やけど時の流れ
それを肌で目で 感じる重さが

胸の奥に穴を空ける

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サッカーと雪と帰宅列車

仕事の予定が大幅に狂い
7時に家に帰れず今から帰宅

帰りぎわ、会社の休憩室にある大画面のビエラで前半終了を知る

川口の焦りの顔と遠藤の落胆
高原の調子の悪そうな苦笑が見える

後半終了には間に合う
急いで家路に。

降り注ぐ雪を背に
熱い試合してるやん

これがアジアとの闘い
雪を溶かす痺れるような熱気と魂

サッカー病は治らない

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情報システムに対する徒然とした駄文

(1) なぜ作るか(Why) 

 課題 ⇒ 計画 ⇒ 仮説 

(2) 何を作るか(What/HowMach/When/Where/Who/)

 ⇒ 提案 ⇒ 予算 ⇒ 費用対効果(尺度)  ⇒ 承認 

(3) どうやって作るか(How)

 ⇒ (要求) ⇒ 設計 ⇒ 実装 ⇒ テスト 

(3) どう使うか(Why⇔What/When/Where/Who)

 ⇒ カットオーバー ⇒ 運用 ⇒ 効果測定 ⇒ 改善

情報システムを作り上げる大雑把な流れ

いま自分が関われる範囲は (2)

ただ、それは受注側という受け身の立場で 
しかも 営業として関われるのは一部分でしかない

(2)に対して自分が率先して働きかけることはできる。
ただ、それを自分一人で出来るわけではない
しかも範囲が曖昧。その全てを人任せにしてしまう
営業行為もある。

そして、(2)と(3)については大部分はノータッチ。

(1)も関われる案件は少なくて「クライアントが考えること」
もうちょい進んでも「コンサルが考えること」だと思っている節がある。

何が言いたいかというと

最近仮説としてずっと考えていること それは
(1)と(3)と(4)が分からなければ(2)は出来ないのではないか?
ということ。

もっと言えば(2)だけ分かっていても 情報システムは作れない。
当たり前のことやけど、今更ながらにそう思う。


じゃあ(1)は? リスクと取って 深く入り込んでいくしかない

(3)と(4)は? 最低限知ってなきゃ まず(1)と(2)が出来ない。

   (1)のために出来ること

  「 自ら動いて 見つけて 話を聞いて 話をして アクションを取って 回りを巻き込む 」


飛躍して言うと 自分の組織すら変えられない営業に 顧客への提案はできない

とても矛盾だ。

じゃあ営業って何だ。 

太鼓持ちかピエロでしかないのか。 




「太鼓持ち」や「ピエロ」  よく言う言葉で「御用聞き」

ただ、「太鼓持ち」と「指揮者」の違いは?

どちらも楽器は吹かない(弾かない)

でも、楽器が吹けなくても指揮者になれるのか?

サッカーが出来なくても監督になれるのか?




話が段々まとまらない。何が言いたいのかもわからない。




営業という言葉の定義が広すぎる。

ただ、無理やり定義して「クライアントの課題を解決する人」だとしても

顧客の業務も分からず、解決策も持たない(作れない)人間に

営業は出来るのか?




幅広く、何でも提案できる営業マン。

でも「音楽」も「絵画」も「スポーツ」も「歌舞伎」も扱ってる営業。

それは窓口と交通整理としての役割でしかない。

指揮者や監督になるためには 「音楽」や「スポーツ」という
専門特化する必要があるのではないだろうか?




車を売る人間は 誰よりも「運転」という行為について考え
「車」という商品を理解していればいい。

広告を売る人間は 広告の意味と必要性を追求して
媒体という手段を理解していればいい。

車を作れなくてもいい。媒体を作れなくてもいい。

ただ、どうやって作られるか?何が作れるか?
課題解決のためには「どう作れば実現できるか?」を
ストックとして蓄えておくことも必要なのではないか?




「顧客の業務」はとても範囲が広すぎて
「情報システム」はとても深すぎる。

狭くも深くも出来ない。





  

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