« 信頼 | トップページ | フットサルの新しいビジネスについて »

クレド


とあるバイトをしていたときに マネージャーがクレドを配り始めた

なんだこれ ってそのときは バイトのメンバー同士失笑していた

いまはクレドにも縋りたい 自分に足りないのは覚悟と痛みと自信

低温火傷でも人は死ぬ。 ゆっくり何もせず 気づかないうちに。

「ボールに魂込めました」 サラリーマンは何に魂を込めるのか。

有る意味 このブログが自分の掃き溜めでもあり 戒めでもある

この時間に書いていることが問題で 朝一でブログを書けるような

生活様式と習慣を作る。 そのために 東西線沿線に引っ越したい。

逆なのかもね。 いま起きてる時間から30分早くする。寝る時間を1時間早める。

朝を有効に使うということは 時間の使い方だけを有効にすることじゃない

ガラガラの電車に乗ってPCを打つ姿を思い浮かべる 妄想を言葉と絵にする それがクレド


|

« 信頼 | トップページ | フットサルの新しいビジネスについて »

1・日常之記録」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 信頼 | トップページ | フットサルの新しいビジネスについて »