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ブランディングCRM

BrandXing(ブランドクロッシング)
■博報堂と凸版など4社、ブランディング主体のCRM新会社を設立

博報堂、デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(DAC)、凸版印刷、アイ・ビー・エム ビジネスコンサルティングサービス(IBCS)は、ブランディングを軸にしたCRM(顧客関係管理)の新会社「BrandXing(ブランドクロッシング)」を共同設立する。博報堂の親会社である博報堂DYホールディングスとDACが4月3日に発表した。

今までコンタクトポイントと言われてきた販売店やWEB、そして
コンタクトセンターなどは勿論だけれども本当の意味のCRMを
構築するために欠かせない要素。

それがブランディングと商品力(デザイン)とCSR だと思う。

ブランディングはある程度市場にノウハウもあるし、主体もいる。
商品デザインも然り。 そして次に来るのがCSR

ブランディングに似てるところはあって、 効果や手法としては似てる

たとえば 最近おもしろいのはシャープのテレビCM。
その一貫性の無さに(エコと液晶ってこと以外)ある意味必死さを感じる。
液晶と言えばシャープ エコと言えばシャープ 利益の前年比はそれを反映。
シャープって この社会とどんな関わりを持っているか 楽しさか豊かさか 
それがCSRの原点になる。

その原点がない法人なんて居ない だからこそ それを形創るものが 金になる

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政治はスポーツを利用する

スポーツを政治に利用しないでか

自国の通貨が破綻しようとも
クーデターが起ころうとも
たとえ何もなく自殺者が増える国だろうとも
生活週間病が深刻になろうとも

政治はスポーツを利用する
政りの市議会や国会が予算枠を割り当てて
独裁者はワールドカップを開催する

スポーツは誰の者か

無償で与えられる者ではない

闘い奪い取れ

育て上げる道程には
嵐もあれば雪も振る

平々凡々と育つには
いまの日本のスポーツには
雑草が多すぎる

末のは共倒れ
枯れ木も霞に遺らない

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スポーツとCRM


データスタジアム株式会社

http://www.plus-blog.sportsnavi.com/smrds/article/3

http://www.datastadium.co.jp/seminar/061005.html


必要なものは 多角的な視点と 強み

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そわそわそわ

なんでだろう

日曜日の昼下がり 

突然背中に冷や汗を感じる




そわそわそわ




訳も無く焦る 今日はそれが昼下がり
テレビではJリーグの試合。




体の体温が一瞬で0.4度くらい上がった感じ。

たまにそんなときがある たぶん何かの虫の知らせ。




良い知らせか 悪い知らせか 

良い訳ないのはわかってるけど

何か いけない気がする という 

たぶん どっかから飛んでくる念。




星が見えなくなりました。 レンズが曇ってて見えません。




そわそわそわ

そわそわそら





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偽装請負でワーキングプア


人材派遣やアルバイトやパートを
否定する気はないし 自分が採用
するのであれば 確実に非正規雇用
を半数以上活用する。

非正規雇用であるということは 必ず
そこに発生するはずのものが何か欠
けてしまっているということ

その欠けた部分がどこかにピンはねされて
それで生きてる人がいる。

自分もたぶんそうなんだろう。

創業者は今の業界の価値を高めることができた
だからこそ 月に100万以上の単価が当然に
なってきているんだけども

2006年後半から2007年にかけて「労働」が
キーワードになる。「働くということ」の根本的な
経済的や社会学的な観点から

もう少し それぞれが考えてもいい。

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洗濯と収酎


集めるものは
睡眠と飲み会とフットサル

削るものは
パソコンとテレビと惰性な残業

集中は
思考とメモとアイデアと

考えることが散歩歩いて消える頭なので

四六時中 トイレの中にも 布団の中にもメモを持つ
メモリもキャッシュもCドライブも働かないので

外部デバイスに直書きする
多少のふべんはしょうがない
書き込みも遅くなる

問題は何に書くか

情報カードの欠点
布団の中で書けたとしても
背広の内ポケにに入らない‥。

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健康について

扁桃腺の腫れが慢性化してきた

食物が喉を通る際の痛みにも慣れてきた。

抗生物質はもう飲みたくない。

ここ最近医者が信じられない。

それでも友人には医者に行くことを勧める。

矛盾だ。




マルチビタミン・ミネラル 昼 2錠 夕1錠

ローヤルゼリー 就寝前2錠

ビタミンC 就寝前1錠

ミネラルウォーター 勤務中 1日3本(1500ml)

緑茶もしくは紅茶 勤務中 1本(500ml)

野菜ジュース 朝1本(150ml) 夜1本(150ml)



最近平日は定期的に このサイクル。 扁桃炎には

何が必要なんだろう。 睡眠か。やっぱり。 こんなとこにブログ書いてないでさ。



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Dieu le veult!

自分ちの車をなんとか走らせて
広島に行ってきた

大和ミュージアムにも
零戦と回天と大和

雨が振っていた
台風が近かった


楽しく働くんじゃなくて
楽しそうに働くこと

そんな場面もある


必要なのは癒されることなんかじゃなくて

まわりの人のために楽しく働くこと
 癒すこと 励ますこと

人と会って コンマ二秒で笑顔になれるために

綺麗な仮面をつけましょう。 いきましょう。

Dieu le veult

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フットサルの新しいビジネスについて


コートは1時間1コート 7000円~15000円 で場所や時間帯によって
けっこう差はついてきたけれど
フットサルの大会は1大会につき大体3~4試合で15000円が相場。

もともとのコートの価格自体が価格の変動がないために、安定した
(借り手から見れば競争原理の働いていない)価格なのだけれども

大体その値段の大会だとすれば その半分が粗利だと思っていい。

審判代やスタッフの給与がまた大きいのだけれども

採算度外視(つまり収支トントン)でやろうとすれば 
大体1チーム5,000円から6000円くらい。

つまり何が言いたいかというと フットサルコート(事業者)にとって見ると

フットサルの大会は儲かるのである。

それに 普通に貸すよりも 手間やチームの手配に労力が掛かるけれども
何よりイベントをやってるほうとしても大会は楽しい。盛り上がる。

ただ、残念なのは 大会が一過性のものに終わってしまうこと。

ダーツではICカードに自分の戦跡を残すことが出来る。 
同じ原理で日本全国のフットサルチームに順位をつけることが出来る。

何もフットサルに限ったことじゃなくて テニスでもバスケでも 何だっていい。
ダーツに出来て 他のスポーツでできない訳が無い。

課題はインフラのみ。 それも、PCとICカードリーダーがあれば 
全国どこにあるフットサルコートでも 始めることだって出来る

この考え方。 もうちょい先まで考えてます。 とりあえず社内で申請。
通らない可能性も大きいので もし無理だったら次頼みます。

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クレド


とあるバイトをしていたときに マネージャーがクレドを配り始めた

なんだこれ ってそのときは バイトのメンバー同士失笑していた

いまはクレドにも縋りたい 自分に足りないのは覚悟と痛みと自信

低温火傷でも人は死ぬ。 ゆっくり何もせず 気づかないうちに。

「ボールに魂込めました」 サラリーマンは何に魂を込めるのか。

有る意味 このブログが自分の掃き溜めでもあり 戒めでもある

この時間に書いていることが問題で 朝一でブログを書けるような

生活様式と習慣を作る。 そのために 東西線沿線に引っ越したい。

逆なのかもね。 いま起きてる時間から30分早くする。寝る時間を1時間早める。

朝を有効に使うということは 時間の使い方だけを有効にすることじゃない

ガラガラの電車に乗ってPCを打つ姿を思い浮かべる 妄想を言葉と絵にする それがクレド


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信頼




何を言うか ではなくて

誰が言うか で物事の87%は決まる

会社でも家庭でも学校でもクラブでもサークルでも飲み屋でも。

それが 役割かキャラか能力か経験か 何かはわからないけれど

積み重ねてきたものが 言葉に実現性を含蓄する。

その全てが信頼


10回のシュートチャンスを8回枠に入れろ

10回のうち1回スーパーゴールを決めても 次にボールは回ってこない


常に見られている意識 どんなことですら評価されている 

朝の一言の挨拶や電車の中の会話ですら  当たり前か


たぶんそんなことを気にしすぎることが 余計にシュートを打てなくする

打ったら外れるんじゃないか   それが一番 愚かで無価値


シュートチャンスは作るもの ただ、そのパスをくれる選手は誰だ

迷わずに 正確に 決められたことを まず正確にこなしてからが勝負   

自分が奪われたボールを 奪われた瞬間に諦めるような奴

そんなプレーを続けていれば 誰もパスを渡さなくなる

それこそ正に 自業自得

やらなきゃいけないことを体に叩き込む 考えるのではなく反応する

当たり前の反応ができてから その次が 自分のプレーの幅となる



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お勧めの美術館




植田正治写真美術館 http://www.japro.com/ueda/ @鳥取

地中美術館 http://www.chichu.jp/ @直島

東京都写真美術館 http://www.syabi.com/ @東京 恵比寿

いま行ってみたいのが佐久島!!
三河・佐久島アートプラン21

あと関西の写真美術館

奈良市写真美術館とかかなぁ http://www.k-arts.jp/index.php?e=143



どっちかっていうと ふらっと言って おーって感嘆しながら見て周って

ぼーっとお茶が飲みながら本を読めるようなとこ

そんで家から車で30分以内のとこ...難しい。。




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カッコイイ

JFL昇格の夢はまだ実現していない。
今シーズンの公式戦全日程を終えたこの日「ゆっくり先のことを考えます」と語った。
243回ネットを揺らし、多くの仲間と抱き合った。【押谷謙爾】
[2006年9月11日9時43分 日刊スポーツ紙面から]


何歳になっても 自分が目指すものに近づこうとする

それは 高校野球の地方グランドでも 
ワールドカップの決勝も 
五輪の吊り輪の前に立つ日本選手も
週末に行われる会社の懇親イベントのフットサル大会でも

こうありたい ゴールが欲しい 勝ちたい 
何かを本気で求めて達成しようとすること

それがスポーツの本質

ファンやサポーター スタジアムやスタンドに集う人達は傍観者じゃない

 「 観戦じゃない 参戦だ 」 

大阪の地下鉄に貼ってあった 阪神ファンクラブのポスター

幾つになっても現役だ 生きている限り 何かを求めて 生涯現役 

いくつになっても 誰かをかっこいいと思っていたいし
自分も そうありたいと思う 敬意 

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中之島演劇祭2006




おー。職場のちょい近く。
でも 平日に演劇を観にいくのは あまりよろしくない。
ぜったいタクシーで行ってまう。。

http://www.asahi.co.jp/event/engekisai/

でも、公演する劇団どれも観たことないや。。
リリパットも昔のⅡになる前?やし、王子もG2だけ。


でも、HP見てるとヨーロッパ企画が面白そう。。
サマータイムマシンブルースの映画プロモも惹かれた。
UDONも見たいけどこっちも見たい。

とかなんとかパソコンをかちゃかちゃやってると
もうこんな時間。 はぁ。。眠いよのう。

今日は「晩御飯は食べませんダイエット」 スタート。

たぶん今日でおしまい。でも週1日くらいそんな日作るか。

あーぁ。また夢を見た。
ここんとこ 1日に2、3回ほど。
7秒間の白昼夢。 
醒めなきゃよかったのに
ちきしょ。





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センチメンタル




高校に通ってたころ、槇原の歌で

「他の誰から見ても一番センチメンタルだろう」 って

歌詞があったよね。


たしかドラマかなんかの主題歌だったんだけど

その頃はセンチメンタルなんて言葉の意味なんてわからなくて

せんちめんたる ってひらがなで書くような言葉だと思ってた。 

名詞じゃなくて 哀れむ とか かわいそうだと思う  とか

そんな意味を含む動詞だと思ってたの。




月曜日 朝 いつもの自問自答が繰り返される。 だるくない?しんどくない?

     だるいし しんどい って 確認してからカーテンを開ける

火曜日 いつもの駅から飯田橋に向かう たまに寝過ごして御徒町を越える

     笑顔を振りまく。昼食に一人で天丼を食べてる。 

水曜日 お使いに出る。切手と封筒と たまに画鋲。

     お使いの途中に九段下まで歩いてみる。

木曜日 パソコンの調子が悪いみたい。 誰にも話かけられないように
   
     必死にパソコンのディスプレイをにらみつける。

金曜日 19時頃にそわそわしはじめる。 両隣の人が席を立ったときに
  
     早足で家に帰る テレビ番組を楽しみにしてる

日曜日 16時に起きてまた寝る 




そっから時が10年ほど過ぎて 30歳を過ぎても 何も変わらなくて 

毎日を過ごしてきても センチメンタル って言葉の 本当の意味なんて

まだ分からないままで。 寂しいとも 虚しいとも 気を紛らわせたくもなる。




人が生きることは無駄を生むこと。 最大の節約は死ぬことだ。

そんなことを思いながら 日がな一日 土曜日に布団に包まって 

家から歩いて30秒の コンサート会場から聞こえる声に舌打ちして

今日と明日が過ぎるのを待っている。 それでもずっと エゴで生きる。




それが センチメンタル なのかも なんて 馬鹿な妄想で池袋。 

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DRP@神戸に行って来ました。



神戸まで車で初ドライブ。
道もーわかんないけど
ポートピアランドらへんにある橋って
神戸の夜景がとても綺麗に見える。

日本代表に対するコメントが偽善に満ち溢れている。
取り繕うとする意図がアナウンサーの口から毀れる。

取り繕わなくなったら御仕舞いだけど、
取り繕う姿の後ろに 自分にしか見えない空がある。

いまは何を見てもまだ。たとえ神戸の夜景ですらも。
ダーツで負けた悔しさだけじゃない。熱がアクセルを踏むような。
そんなうちはまだ 変わっちゃいない。
だから ごめん 温泉にも浸かれない。



足りないものを思い出す。

綺麗な月を見た夜も。 堕ちた反吐を集める夕も。
照りつける太陽に歯向かう昼も。 タクシーから見た町の夜明けも。

いつもずっと何もかも同じ。 1年が早い。 ダーツの楽しさも変わるほどにも。




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初花凜々 -復讐のように-




復讐のように 復習のように

何も変わらない 時も止まらない

逃げてんのかもね 八女店のかもね

馬鹿馬鹿しくて 無意味で愚か

何の得にもなりゃしない 腸煮える釜の溶が 

何もかもを 赤く塗りつぶす 

冷たく固まる塊は 癌か心かタンパク質か

あの頃のわたしが好きだった

わかんないだろな

おれもわかんない




明日生きてるかもわかんないのに

先の約束なんて 楽天者の不幸の碑

色なんてものは 何も無く 赤も青も黄色も緑も 雑踏の中に 斑に失せろ

影を無くすのが 光であれば 燃え尽きるまで光り続け

影を生まないのが 闇なのであれば この身喜んで 闇に投げ捨てる

目蓋を閉じて 浮かんでくる者は 大抵は悪夢だと相場が決まっている。




優しくなりたいと思う。 荒みたいと思う。 何か無くした。 トイレに逃げた。




唾を吐くことも 涙を流すことも まして何もかも同じように




借りてきてた猫のように 小さな歩道橋に転がってみる 

雨が降って 熱を奪い 残っていた者は ハウスダスト  Hello !





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プレッシャーはストレスか

プレッシャーって書くとなんかええかっこしいな響きがあるけど
圧力 圧迫感 って書くとピンとくるのかもしれない



それが人にとってストレスになるのか ならないのか
張りつめていないものは いつしかそのハリをなくし 
爛れ萎れていく たとえ何もないと思うその日常の生活
の中ですら 見えない糸が何重にも張り巡らされて
一方から引っ張る力が無くなったときに 赤く流れる血も
何も無いまま ふとした瞬間に途切れてしまう

途切れたものは もはや何があっても繋がることは無い

毎月給料を貰えるということや いまそこにいる自分の存在が
当たり前のことだと思った瞬間に 空の境界線から伸びてきた 
か細い腕が 涙を誘うことなく ナタを振るう

プレッシャーを感じること いまそこに居て 何か言葉のようなものを
発している 熱を持った物体が 意思という妄想を持って生きていることを
諦めに近い覚悟で 見ることを忘れてしまえば 取り戻すことが できなくなる。
いつか見た 小さく欠けた月のように 暗闇に消えた小さな腕が 切れた 
そのあとも 幻想に残る。

プレッシャーを感じろ ストレスに感じるな 圧力を跳ね返すその痛みですら
腕があるということを感じさせる原始となる。 生きたまま死に絶える腕。
一般的に それは 腐ってる と表される。 
腕や意識や日常や ましてや大きな月だとしても。

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FF占い

Futagoza

あなたは「赤魔道士」タイプです。

白魔法と黒魔法の両方を使え、ある程度の武器も使いこなせる。オールマイティがゆえに、白魔導師、黒魔導師のどのジョブにも及ばない部分もある。

ここにたどり着いたあなたの「すっぴん」状態の性格は、クールで好奇心旺盛。ひと時として同じところにはいられない本能が、客観性を磨き、多くの情報や知識を求めます。やや前のめりでスピーディなあり方は、時に空回りしますが、すぐに方向転換し、今日もまた新しい発想に取り組むのです。「赤魔道士」への可能性を秘めるあなたは、世渡り上手で、物覚えも早いため、輪や流れにすぐになじむことができます。向上心もありますが、ある程度達成すれば、それでいいやとなりがちです。

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