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2006年7月の3連休の4つのこと



堕ちていく 足の錘に気づく
何も考えないでいる時間が長すぎた
忘れていたものを再確認。
幕末藩士の派遣社員が
少ない時間に彩を与え
1つ1つの言葉に 姿は変えど
続いていく。
純粋に楽しかった。
無理もした。財布も重い。
それでもいい休日だった。
懐かしい気持ちを思い出した
夢と志と毎日の日常の中。




1つ Jリーグ百年構想 紫の映写機
2つ カナリア色の表紙 日常のシンデレラ 
3つ 傾斜の舞台 屋根裏部屋の瓦と声
4つ 流れる川 霞む緑の色と匂

濃い深い時間。 ずっと残していく。




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