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スポーツのWeb2.0を考える

えっと。メモ書き。

今までのWEBの世界でのスポーツ

オンラインチケット予約
オンライン会場予約
メールでのコミュニケーション
スポーツ新聞系ネット
掲示板コミュニティ
オンラインショップ
施設検索
イベント告知
イベントの出欠確認

 → マルチポストや未承諾広告の多い世界
   「求めている情報を求めている人へ的確に運ぶ術がなかった」
   「提供したい情報を不特定多数の人間へ送信せざるえなかった」
 
 → ネットとリアルの融合 
   「ネットを通じてできたスポーツサークルは多い。とくにフットサルやテニス」
   「どこに何の施設があるか は 検索できるようになった。ただし民間施設のみ」

 → 情報が散財する

 → いまだに2.0に対応できているページがほとんどない。
   「素人が作成した雑多なページがほとんど」
   「誰にでも作れてしまうため、誰でも見たことのあるような特定のポータルのページがない」
   (とくにフットサルの情報系ページなど)


2.0への対応・尚且つ今までに利用されていない機能アプリ等の作成
そして、お金はかかるけど宣伝告知。
何より大切なのはリアルな世界の交流。

WEBとこの世界での常識 「誰にでも見つけることの出来る情報には価値は無い」
情報の貴重さは希少性と比例する。
自分が提供できるものは?
アライアンスとして必要なものは?
実績 能力 機能 知識 経験 ?
しかもいまの24時間を再度見直しした中での時間を使ってできること
そしてまだどこにもないもの。

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