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あなたがわたしにくれたもの



成れるのにも慣れるのにも熟れるのにも狎れるのにも



とってもとても時間がかかる。



未だに上司とちゃんと話せない。



なんでやろか。





たぶん自分のそんな気持ちを



分かられてるのか ばれてるのか 元から隠すつもりはないんやけど



「素」じゃないのがばれてる。



すーって 自分の一番いい笑顔を見てもらう。



とりあえず まずはそこから。



足踏みが遅いのは たぶんいつも変わってない。



  あなたがわたしにくれたもの



  わたしがあなたにあげるもの



えいや って 。 投げちゃうのも思いきり。







夕べは雨降り 今夜は雪夜  明日の朝は 川の色 





不自然なままだから 疲れるんやろね。 



同期みんなそんな感じ。 自然でいる姿 って たぶんちゃんと



みんな 自分はわかってる。







喉がいがいがする。



なんか気持ち悪い







そんな風邪の初期症状。

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1・日常之記録」カテゴリの記事

コメント

ひさびさやのぉ。
よく君のブログは読んでいるんだけど、書き込んではいなかった。
でも、この話題はなんとなく書きたくてね・・・書きます。

わたしも前の会社で、そんな感じだった。
今の会社でもそんなときあるよ~。
前の会社辞めるときさ、おいら会社の一番偉い人(演出家)に
「現場の人が怖いんです。」って話したのさ。
したらね、なんかみんなが実は自分のことすっげー心配してくれていることを教えてくれたのね。
なんか、ひたすらうれしかった。やめるにも関わらずね(笑)

んで、もっと早く相談しとけばよかったぁ、て思ったよ。
それまでさ、私の場合はやっぱ仲間とか友達とか、親とか教師とか、そんな集団で過ごすことばっかりだったから、甘やかされることに慣れていたんだよね。
だから、他人と仕事するときの独特の距離感もわからなくて、自分の居方が難しかった。
結果、怖いって感情につながっちゃったのだと思う。

こもがどんな状況下で働いているかはよくわからんけど、鍵は飲み会とか、ちょっとした仕事上での心遣いにあるんだと思います。
前者だと酒の勢いを借りて、自分の心の中をすこし見せてみるとか…ね。

あと仕事上では、考え方は女性的(?)になってしまうけれど、たとえばちょっとしたFAXを代理で受けとった時のメモの残し方とか、挨拶とか、すごいちょっとしたことかもしれないけど肝心なコミュニケーションだと思うから大切にしたいなと思うよ☆

そんな感じで一緒に頑張っていこう~。

投稿: 徹子 | 2006/03/15 午後 12時38分

おー。ひさびさです。


俺もやっぱり怖い。

何考えてるんやろうとか
どう思われてるんやろうとか

考えるだけでやっぱりぜんぜん
聞けてない。。


ほんで今日も会社で飲み会やってんけど

気を使わないところで気を使って
気を使わなきゃいけないところで
気を使えてない

って言われました。。

まったく気を使わないと
たぶん人としても社会人としても
あかんくなると思うから
ほんと「ちょっとした心遣い」


「ありがとうございます」って言葉を
ちゃんと自分も心から
そして相手にもちゃんと
受け取ってもらえるように。

言葉だけじゃなくて 相手に伝わる伝え方

難しいけど ちょっとずつ 。

投稿: Como | 2006/03/15 午後 11時44分

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