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津々浦々

なんでもかんでも

思い出したことも ぜんぶ津々浦々。

または分けて書くほどには他愛もないこと。



オ○クルダイレクトってPRMだったんだ

って最近気が付いた。というかやっとこさ分かった

あー。なんかに使えんかな。



誰だって気持ちよくしゃべりたい

こんなことやってきた

あんなでかいことやってきた

自分が君の年の頃にはね

アドバイスを上げるよ

~ためには~が必要だ とか

それはそれで聞いてると面白いし

実際何か感じるところもあるけれど

話すことだけでしか実現できない何かなんて

結局無駄な自慢話か不幸自慢になってしまうから



東京の街について

あまり懐かしさも感じなかった

馬場の街には変化を求めていた

たぶん昔のことは昔のまま残ってほしくて

いまの自分にはもうそこに戻れないということを

たぶんそんなことを考えていたから

変わっていた欲しかったんだと思う



大学の時に住んでた部屋について

久しぶりに帰ってもやっぱり帰ると落ち着く

いつもの道でいつものコンビニ。

それを友人に貸すことに。

それがなんでだか娘を嫁に出す気分。

幸せになれよ ってなもんなのかも。

娘なんていたことないから分からんのだけれど。



今の自分に必要なこと。

「君はぺっと」を読破。内容は。まあ津々浦々。

内容も画も。何よりストーリーの途中の挿絵が

とても好き。



誰かの特別になること。

自分だけしか見えないこと。

ここに居てもいいんだ っていう場所。

存在価値っていう言葉にしたとたん

何か違うイメージを連想させてしまう。

そんなんじゃなくて。もうちょっと。



ニュースって英語でNEWS。

でも実は知ってなきゃいけないことって

ニュースにはあまり出てこない。

ライブドアやらホリエモン。

はたまたどこかの事件事故。

ほんとにしらなきゃいけないの?



広告とPRっていう言葉の意味。

誰かにイメージを植え付けることは

たぶん何事にも返られない力。

たとえそれが真実ではなかったとしても

まわりからどう思われてるかを

自分ではなく第三者が決めてしまうこと。

それが広告。パブリックリレーション。



地球が人を生んだのではなく

人のエゴが地球を生んだ。

エゴが無ければ何も生まれない。

ただ悠然と時間が流れる。

そんな世界も悪くないけど

いまいるのはそんな世界じゃない。



残念だけど。



生きてるんだから。

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