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長い長文意味三文

ビジネスのアイデア

それ自体はあまり大切じゃない。

必然性とメリット そして実現可能性。

優勢民営化 の必然性?

ふとおもったけどそーゆーこと。



誰でもやれるもんであれば 誰だってやってるし

やったってすぐ真似される。

やる価値のないくらい儲けが薄くて

費用と努力と眠れない時間



それで生まれるのが新しいビジネス



誰もが必要だ って思ってるものであれば

誰かがもう作ってる



要は やりたいかやりたくないか



小泉さんも同じでしょ。



何がしたいの?本当に欲しいの?

欲しいものが別にあるんだったら そっち言ったっていいのかもよ

なんて囁く声ばかり

人が何かを求めるとき

喉が渇くから 何かを求める

水でも飲めば渇きだって潤せる

何かが欲しいのか

喉が渇いてるだけなのか

その 何かって価値があるのか

それを決めるのは 体のどの部分なんだろう

喉?頭? もしかしたら腕なのかも

喉が渇いて動けない

そんな状態であっても 水を飲まない人の体

 人間はどれだけの水があれば生きていけるんだろう

水のオアシス そんなのコンビニにだって転がってたり

毎日の電車や自転車の鞄の中に500MLだけ詰めたペットボトル

それだけだって生きていける

何かを得ること 何か見えなくなること 何か落として気づき傷つくもの

それは腕でも頭でもない

簡単に出来る水の井戸

井戸を掘る苦労なんて知らなくても水は汲める

水が欲しいから井戸を掘るんじゃなくて

井戸が掘りたいから井戸を掘る

それってなぜか本末転倒



井戸を作るのは誰のため

水が欲しいなら独り占めしてなよ

高く売れるかもしれないよ

大きな井戸や小さな井戸

そこに群がる 小さな蟻の眼

水が飲めればいいだけならば 必死になって井戸にしがみつけと

その必死さは誰も笑えない

たとえその姿が空ろに写っても

葉隠れだけして水が欲しい

そんな方法もあるわけだしね

誰かが運ぶ水を待つ姿 その姿にも後ろ髪が映る

蜜を運ぶ小さな蜂が

とても眩しく移ったとしても 

それを運ぶのは 蜂の巣のため

煉炭鎔かし粉暮舞い散る

レシートに刻まれる数字の羅列

それだって 蟻や蜂が運んできたもの

自分の手元に今何がある?

やりたいかやりたくないか

それだけで言い切れるほど まだ大きくない蛹の更新

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