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さて...と

2月から始まった自己回帰の期間ですが
ちょうど3月になろうとする前に一段落を終えました。

この2月は、卒業までに何かを掴もうとした。

懐かしい面々との再開。
過ぎていく時間。
会ってくれた人。
会っちゃいけない人。
いろいろな人がいた場所。
とても悲しい詩。
甘かった。女々しさ。
気づかせてくれた人。
西武新宿線の駅。
そして、大阪に帰る新幹線の車中。


呟いた言葉

「俺は俺やろ」

とてもシンプル。
自己中心、そしてわがままに成りえる諸刃の種。

嫌な奴になったっていい。

人に対して言いたいことを言う。
自分の態度を正直に出す。
嫌なものは嫌。会いたいときは会いたい。
会いたくないときは会いたくない。
欲しいものはほしい。好きなものは好き。

自分が好きな人には自分のことを好きになってほしい。
人に嫌われたくない。その思いも無くしちゃいけない。観客のいない舞台はない。

それでも 自分に対して正直に。素直になろう。たとえ辛くても。

すぐに寂しくなるのも分かる。
自分で言った言葉や、その行動、態度
それに対して思うことは、まだ後悔。眠れない。
忘れちゃいけないのはダンディズム。
痩せ我慢も何もかも。


「自分でどうにかせいや」


2月はそれに気づいた時間

3月はそれを固める時間。 
一人でふらふら歩いて、考えてたら少しは固まるだろ。

というわけで今は大阪。
3日に東京帰って
そっからすぐ4日から9日まで中国。14日から21日までアメリカにいます。

今見たいのはグレートキャニオンと万里の長城。
友達に言ったら笑われるな。皮肉っぽくて好きだけどさ。

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たけのこ たけのこ SNS

<a href="http://www.socialnetworking.jp/">ソーシャルネットワーキングブログ
http://www.socialnetworking.jp/</a>

<a href="http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/computer/social_networking/">Yahoo News -ソーシャルネットワーキング-
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/computer/social_networking/</a>

の2つくらいしか見てないから詳しい状況はわからないけど。

※ ほかにSNSのニュースを見れるサイトがあったら教えてくださいな^-^


すごい勢いで ほんまに梅雨明けのたけのこのように出現してきた SNS
もう潰れた(閉鎖した)とこもでてきたし。

正直なんでそんなにはじめるのかがわからん。

収益モデルを確定できてないのになんでそないに簡単にお金のかかることするかなぁ・・。
初期費用だけでも(外注だったら)2千万。まぁそんなに難しくないから自作もできるけど。
それでもサーバーや人件費を考えたらそんなに容易にはじめれるもんじゃない。

やっとこさトップのMIXIが有料制サービスを始めれるようになったのに。
Greeはまた違う方法でやっていけるかもしれないけど

他のとこはどーやって儲けるん?

グルメ シュウカツ ビジネス 合コン 出身地(大学)別 地域別

紙媒体で危なくなってる シュウカツ はSNSには合ってるかもしれんけど。
それでも大手就職情報サイトがSNSを始めるには無理がある。統制が取れないから。

あの会社の選考は女性を差別してる って噂をすぐにでも流せる

それがシュウカツブログのスポンサーだったら。

無理でしょう?

広告収入(スポンサー)以外で収益モデルを作れるか?

他人を蹴落とすことが前提であるシュウカツにはSNSは危うさがある

そのリスクを無くしたモデル。

ちょっとアイデアはあるけど。。
無理だろうなぁ・・。

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写真

パラリンピックの写真。

記事サイト写真
<a href="http://la-news.cocolog-nifty.com/lanews/images/_40818427_foto12.jpg">http://la-news.cocolog-nifty.com/lanews/images/_40818427_foto12.jpg</a>

こんなに分かりやすい写真はない。

写真が持つメッセージ性。何を伝えたいのか。

「わかりくい」

自分の写真はそう言われていた。

そりゃそうだろう。

と思ってたけど口にはせず。相手側が求めていた写真と違っただけのことだから。

自分が撮りたかったのはアスリートの顔や表情。そして感情。

<img alt="1095965254_230x153.jpg" src="http://www.sports-life.jp/mt/archives/1095965254_230x153.jpg" width="240" height="160" />

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改装中

疲れてる日に限ってブログのデザインを変更したくなったりする。
不思議なもんだ

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どうしてもこの会社に行きたいんです

そう思ってた頃の自分への戒め

会社に行くために人を殺せるか

まず自分を殺せ。



エントリーシート書くな 人に書かせろ

完璧なカンニングを作れ

大学受験でカンニングか裏口使ってない時点で んなもん気付けよ

適性検査 すべて暗記しろ

写真を修正 当たり前だろ

顔がやばいと思ったら整形しろ

使えるコネはすべて使え

知人の親でも何でも頼れ

全然知らない大学の教授に口利きしてもらえ

脅すネタくらいすぐ見つかるだろ


そんで まわりの人間を蹴落とせ

適当に人事の弱みでも握っとけ




「んなもんできるか」


「わかった。じゃあもう一回その会社に行きたいかどうか考えろ」

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雪振ってボク疲れる

ロイホで勉強中。

ふと外を見たら雪が降ってた

「あー。今年初めて雪見た。でもすぐとけてなくなっちゃう雪だなー」って思ってたら

どんどんどんどん積もってくる。

「おー。」

心が躍る。ちっちゃな頃に、おじいちゃんの家で見ていた雪を思い出して

何枚も携帯で写真をとって
都電の線路に足跡つけまくって歩いて
なぜかひとりで雪合戦用の球を作って
店の窓ガラスに向かって思いっきり投げた




帰ってきたら高揚感と疲れで写真をアップする元気がない・・・

だるー。たのしー。
一人でこの家に帰ってくるわびしさが半減されたのか助長されたのか。
わからんくらいに疲れた

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観客なんていらない

「公演開始10分前。そして公演が終わったあとの舞台挨拶」

「僕はいつも客席を見てる」

「僕の知ってるお客さんいるかな?どんな人が観に来てるんだろう」

「お客さん笑ってる?泣いてる人いてくれるかなぁ?」

「お願いっ!アンケート真っ先に読ませて...」

「あー僕こんなこと書かれてるよ。まぁ酷い批判はご愛嬌だね」

お客さんの望む顔。
お客さんの求める笑顔。
お客さんにとって心地良い台詞。

僕はこんなにお客さんのことを考えてます。

「だからさ。、お客さん。僕だけを必要としてくださいよ。他の役者なんて見てないでさ 」


お客さんがいないと何もできない。
いつもその顔色が気になる。


「お願いだから僕のことを必要として...」


お客さんの注目を独り占めしたくなる。


「他の役者?たぶん真っ先に蹴落とそうとする。お客さんを独り占めするためなら。舞台が違う役者ならいいんだよ。たとえば声優、歌手、音楽家、歌舞伎役者..とかさ...でも、自分と同じ舞台に立ち、同じ観客を前にするとね...」


それって執着って言うんだよ。もしくは束縛

そんな感情が強すぎる。


「どうにかしたい。要らないわけじゃないけど」


  結局は 思いたくても思えない

   言いたくても言葉に出来ない台詞

      それは この世に必要なのは観客じゃなくて自分 ってこと。

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素晴らしき観客

ずっと座ってたら何か与えてもらえるってまだ思ってるん?

ふと言われた言葉

観客には観客にふさわしいものを手にすることができる

与えてもらうこと。その代償として時間やお金を払うこと。気を使う。何かを奉仕する。


それでいいの?

開演前に聴こえるナレーション

「本日はお越しいただきまして・・・」


だまれ。それは俺の台詞だ。

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ひげ 伸ばします

26日のライブ観戦に向けてひげ伸ばしてます。

それにあった服装も探してます。

ファッションコーディネーター求む・・・。

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消えてなくなれ

花粉症・・・。
目が痛い。鼻が出る。三十分に平均2回のくしゃみ。
くしゃみをしすぎたからだろうか頭が痛い。これ風邪かも。

家に帰って 加湿器 保湿吸引機 空気清浄機 マスク をフル稼動。


今日は友達の誕生祝い。
ずっと奢ってもらってばっかだったから
今日は俺がはじめて奢る。なんか恥かしい。

そこで出た話題 子供っぽい・・

自分の子供っぽさ。甘えたがり。寂しがり。注目されたがり。

なんでブログを付けてるの?

それも人に自分を見てもらいたいからだろう。

人を束縛したがる。見て。見て。ずっと自分を見て。

とっても子供。

やな奴。

変えてこう。意識することは第一歩。恥ずかしく思うことも第一歩。


あと、今日も堀江さんんがテレビ出演。

テレビで言い切れることなんて限られてる。
テレビをもっとすばらしいものにすることができる。
番組の途中ですが・・なんてない。

見たいときに見たいものを。

視聴者のために。自分ならできると思ってるだろうし、
俺がやればもっとよくできる。おもしろくなる。

それが堀江さんを動かす原動力なんだろう。
儲かる。儲からない。

それを考えればもっとスマートにできる。

5つしか選択肢のない今の現状に甘んじてる人達。
それを改善する可能性がある。一石を投じる。その意義。
番組が変わる。CMが変わる。テレビ局が変わる。生活が変わる。
だからこそライブドアを支持する。

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お気に入り画像

<img alt="hag.gif" src="http://www.sports-life.jp/mt/archives/hag.gif" width="304" height="364" />




あまり著作権を侵害してばかりもいられないので
ちょっとしたらこのエントリーは削除予定

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日本代表は多国籍

ネルソン吉村 ラモス ロペス 
サントス トゥーリオ ノグチピント(帝京高校・柏レイソル) = ブラジル

カレンロバート(ジュビロ・日本代表U-21) = アイルランド 

ハーフナーマイク(マリノス・日本代表U-16)=オランダ

他にも

エルサムニー・オサマ(東京Vユース) = エジプト
<a href="http://www.chugoku-np.co.jp/Sanfre/05kikaku/shinjin/nakao.html">中尾真那(サンフレッチェ・日本代表U-21候補) = タンザニア</a>
エスクデロ(浦和レッズユース) =アルゼンチン
シュナイダー 潤之介(サガン鳥栖) =ドイツ??

帰化してない選手もいるけど。

在日から北朝鮮や韓国の代表に選ばれることは
もうまったく珍しくも無くなった。

サッカーから国際化。自分からすればとても現実的な話。
だってサッカーがなかったらアイルランドや韓国、そしてギリシャにもいってなかった。

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理想の関係

どんな関係がいいんだろう。

お互いに安らぎを求める それでもいいとも思う。
自分が辛いとき ちょっと凹んでるとき
 そのときに自分を励ましてくれる 安心させてくれる

自分がそれを出来ていたかどうかわからないけど
自分はそれを感じていた。どんなに辛いことがあっても頑張れた。

<em>満員電車がうっとうしく感じる駅のホームで 
あの娘の笑顔思い出してよう 今日も一日がんばろう(ウルフルズ)</em>

でも、それに甘えていた部分も多かったから。

それがすべてにならないようにしたい。
相手に甘えていることが相手の重荷になること。
それに気づかないでいること。



いまはそれをよく思い出す。

たぶんいまのこの状態は

自分が落ち込んでいて、何かにすがりたいと思っているから

やっと気づいた。友達に感謝。

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寄生虫とマナーモードと徒然


体調がなぜかぐだぐだで、鼻がおかしい。
風邪か花粉症なのか・・。そんで家で休養してました・・。
演劇観に行けんかったしなぁ・・。
ざんねん。


今日は人の日記をネタに。


人と会うことが楽しかった時期があった
だが、いまはそうではない。

なぜだろう。 自分の知らないもの に対する興味が
なぜか違うものに変わってしまった 怖い。しんどい。
体調を崩してた ってのもあると思う。心理的なものも。身体的なものも。
でも昨日友達と話してて、ちょっとよくなった。
自分の知らない場所、そして人に会うことを楽しいと思えるように。

人が怖い というと とても臆病なものだけど
もともと人は怖いもんなんだろう だから人はマナーモードを覚え
体の中に寄生虫を飼おうとする。

過去に縛られてるのが分かる。 卒業が近いからかな って思おうとするんだけど
ぼーっとしてるときにふと思い出す場面。それが歯痒くて。
取り戻すことのできない時間。

その痛みを癒すことを人に求めてはいけないんだろう。
自分でどうにかしなきゃ。

そのためにももっと自分の広がりを広める。

寄生虫が腹を割って出てくるときもある。お前は何が言いたいんだぃ。
何も言いたくないよ。マナーモードだから。何も言っちゃいけないんだよ。

何かが解決してくれる。
それが何か分からない。

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自分が楽しいことを仕事にするかどうか

間違いなく 自分が楽しいことを仕事にしたほうがい

ただ、間違えちゃいけないのは

好きなこと=楽しいことじゃない

自分の好きなことをやっているってことが楽しいってわけじゃない。


自分が楽しいと思えること それは自分の就職先とはまったく違う。


どちらかといえば狩猟民族。 農耕民族のように長い時間を掛けて
1つのシステムを構築していくなんて自分には合わないのはわかってる
どちらかといえば B to B より B to C。だから百貨店や衣料品も受けてた。 
あとはIT・インターネット系・人材の広告営業。 
短期間のスパン。小さくても自分が動くことで成果が形になって見えるもの。

自他とも認める企画屋気質。
何作ろっかなー これとこれを組み合わせて新しいもん作れるなー 
って考えてる時間が一番楽しい。
徹夜して作ってるもの。ホームページもしくは企画書。

いままでスポーツに限って行ってきた企画。
それを使えば大学で燻ってる劇団とか漫画家とか大学内で売る自信はある。
(ただしいまは大学生を相手にした限定)

どっちかといえばイベント系。
人を動員したり、ホームページ、そして雑誌(ふりぺ)の企画

IT系で言えば ソフトバンク・楽天やサイバーエージェント。
ちっちゃなとこだと オプトであったりセプテーニ。携帯電話広告もあった。


じゃあなんでそこじゃないか。会社の規模を選ばなければ正直いけた。

それがIT系システム。 どちらかといえば補完的な会社。
インフラ整備。 

それは自分の好きなことをするための布石。

自分に足りないと思う知識や能力を得るための場所。

最終的に何を作りたいか

それを考えなければ 面白そうな会社はあった。正直悩んだ。

それでもこっちを選んだ。

いま勉強中。 ちょっと頑張っていかないと。
埋もれていってしまう。
辛いことばかりかもしれないから。

それを少しでも楽しく思うための工夫。

手帳にいろいろはさむ。書き込む。写真を持つ。
 携帯の待ち受け画面。 アテネオリンピックスタジアム。

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全ての人生は消耗品である

なんかこんな本のタイトルあったなぁ

世の中のすべてのものが消費されていく

酒も タバコも テレビも 音楽も 感動も スポーツも 花の美しさも 人も

楽しいって思える時間でさえも
つまらない人生を精一杯楽しもうと思い込むための
些細な努力でしかないのかも

働くということでさえも 自分の時間を擦り減らすこと
誰かと一緒にいることも 一人の時間が寂しいからか

死んでもいい 無気力なんじゃなくて 恐らく誰もが心に留めて見ない闇

人生は惰性  生まれてきてから この世界にいる すべての人の人生の前提


どう足掻くか

何してもいいですよ
死んでもいいんだよ

でもまあ 死ぬことが怖いんで
とりあえず戦うしかないんですよ

もし自分が三国志の時代に生きていたら
黄布族に入ってた


ただ、1つ言えるのは
まるでサッカーのゴールが決まる その一瞬

何事にも代えることのできない快楽

そのためだけに生きている

美味しいものを食べて 食後に咬む チョコレートとタバコ
そして人といっしょにいる時間。

その一時のためだけに 生きていくことも面白いのかもしれない


サンクチュアリって番組に少し救われてた

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寝ぼけながらに書いた

寝ぼけまなこに目を擦りながら。

まわりから愛されてるというのを見ていると、とても嬉しく、同時に羨ましく。
築き上げてきたもの そこに至るまでに辿ってきた道のりはみんな違う
それでも どの花よりも綺麗だと そう思ってしまった。
自分とはとても遠くにあるように感じてしまう今この瞬間。
自意識過剰 負け犬根性  
意識するなよ そうやってずっと意識してる。
見ようとしているんじゃなくて識すること。はっきりと突きつけられること。
願うことが何の意味も持たないことも 祈る気持ちは言葉にも負ける。
それが自分の信念でもあり。
それでも心の底から期待している。期待?ちょっと違うな。 そうあってほしいな っていう願い。
自分もそうありたいな って思うからこそ生まれてくる気持ち。


時として枕のように。とっておきのワインを入れるワイングラス。
自分にとって大きな鏡で、とても小さな宝石。

何も整理できていない。そんなとき 寝不足は思考を鈍化させる痛みとなる

直接的な言葉も自分には合っている
いまのこの気持ち 寂しいって言うんだろう

自分は自分のもの。でも自分だけのものじゃない。
それでも自分は自分だけ。人は人のためだけに? 

卒業を控えて少し感傷的。古傷が痛む。そんな時間もあっていいと。
いまは思える。それが時間が経ったということ。

自分はこれから何を見つけて そこに何を感じていくのか。
何も感じないのかもしれない  いまはそれが怖い。
未知の方向へ歩き出すことが怖いんじゃなくて
いまの自分がそこに期待を導くことができないから。
やっぱり期待じゃない。 待っていても何も始まらない。

助けて って叫ぶときもあるのかな。
今まで自分がどうにもできなくて 自分が自分をどうにもできなくて
自分の感情を どっかに預けておける階段があればいいのに
はさみで切り取って。ちょこんと置いておくための場所。

布団に包まって 真っ暗闇を見つめるその先に 何か見てはいけないものを見てしまった
切り取って、明日の朝まで置いておける。そんな都合のいい宝石箱。

そんなのあるわけない。宝石が光り輝くために毎日少しずつ磨いていかなきゃ。

どれだけ磨いても そこに見えるのは煤こけた炭。

僕から見える宝石は とても輝いて見える。
自分の知らない場所にある。ちょっと遠い宝石。
輝いていることだけが素晴らしいんじゃなくて。
その宝石は自分の光を発して、そしてそこにある。

I hope you wish you are.


やっぱりキーボードを打つ手も少し震えて
延々と悩んだ文字も やっぱり少し間違ってたみたいで
横にいる先生に直してもらう。でも書き直しはしたくない。


煤こけた小さな町にある深い森。
夜が明けてきた。小さな宝箱をしまう。もうそんな時間。

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テレビで成功する人は

このテレビ番組を見て感動しました。
こんな番組を作ってみたいです。

っていう奴はダメなんだろう。

これ(こいつ)をテレビで流したい。


普段からそれがある奴。

みうらじゅんは子供の頃 
怪獣の玩具を持って遊んでいる子供達に演技指導をしてた。
「ここはこうやろう」「ここでキックや!」
本当かどうかわからないけど。

子供の頃からJリーグでプレーするイメージを持っていた奴と
そうじゃない奴の違い。

そのためのアンテナを発達させる。

そして、これからはアンテナだけじゃだめ。
こいつはいい!と自分だけが思ってても金にならん。

どうやったら売れるか。 違うな。 どうなってたらみんなが欲しがるか。

それを作る力も必要。

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シュウカツ総括その3~面接~

思い出し中・・・

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シュウカツ総括その2 エントリーシート編~自己PR公開します~

今まで無意識化で目的意識を持って大学生活を送ってきた。
それを図表化・言語化するためのシートを作る。そこから自己PRを作成。

★思い・原因・理由
  →行動
   ⇒結果

<u><strong>自己分析シート</strong></u>

高校時代
・サッカー部をやめなくてはいけなかった
  →スポーツの持つ「閉塞感」に対する疑問を持ち始めた。
  →「エリートでなければスポーツができない現状」 
  ⇒【結果 将来の夢として意識する】
・人間関係を上手くつくることができなかった。「自信がない」
  →大学に合格することで、自信が得られるのではないか。
  →新しい環境に身をおいてみようと思い勉強を頑張る 
  ⇒【結果 合格】

大学時代
・自分自身高校の頃、イギリスで英語が出来なくてコミュニケーションがとれなかった 
・人前で話すことが苦手だった
・人とのコミュニケーション(団体行動)ができなかった
  →英語会で英語演劇を行う  
   ⇒【結果 キャストに選ばれる】
  →一緒に英語劇を創り上げていく 
   ⇒【先輩のために頑張ろうという気持ちが生まれる】

・高校の頃に抱えていた思い
・大学に入ってからも実感した「学生がスポーツをする場がない」という思い
  →フットサル大会を主催 
   ⇒【結果 400チーム以上が参加】

・フットサル大会を行って来た中で、入部してきた後輩たちの
 「スポーツ業界で働きたい」という思い
・夢であって、目標ではなかった・情報不足が原因なのではないか
  →フリーペーパー作成 
   ⇒【結果 2000部を学生に配布 ⇒入部希望者が倍に】
  →プロジェクト化 
   ⇒【結果 後輩が新しいプロジェクトを形成】

<u><strong>これからの指針。</strong></u>

★ 働く場としてのスポーツという観点に興味が生まれた
★ ビジネスとして生活していきたい 
★ 起業したい
★ 結婚したい
★ 子供も欲しい

?自分の力  就職後のプランとして
・ その企業でトップを目指すことによって周りからの信頼と自分の自信を得る
・ 若いうちから責任と権限を与えられる
・ IT・人という観点を通じて様々な業界の仕組みを知ることができる

?商機・勝機 自分の趣味という範囲でスポーツ研究会のネットワークにて
・ 講演会やインタビューを行うことで様々な人脈を広げる
・ スポーツ業界の研究を行うことによって、常に機を狙う

?+?⇒スポーツ業界における新しいビジネスモデルの形成


<u><strong>自己PR</strong></u>

コミュニケーション(600文字)

人と話すとき、私はまず的確な態度で人の話を聞きます。それが人と会話をする第一歩だと思っているからです。友達から「良い笑顔だね」と言われますが、それは「人と会うときは表情や態度がどれだけ重要なのか」を理解しているからだと思います。人に自分の考えをわかってもらって、説得するためには、まず相手に自分を受け入れてもらわなければいけません。そのために大切なのは「表情や態度」です。たとえば緊迫した状況においては、「笑顔」が重要となることがあります。私がフットサルの審判をしている時に、両チームの選手が過度に興奮してしまって、試合が荒れてしまうことがあります。そんな時こそ、やたらと選手の言動や態度に敏感に反応して、厳しく笛を吹くのではなく、まずは両チームの選手に笑顔で話し掛けます。そして選手の言い分を聞いて、その後に「今のプレーのどこが悪かったか」を説明して「審判は敵ではない」という自分の立場を正確に選手に理解してもらいます。そうすることで試合を落ち着かせて皆が楽しんでフットサルをプレーすることができました。また子供の試合などでは、厳しい顔」をすることもあります。それは子供の話を聞いた後に、それが悪いことであれば「悪い」ということを教えなければならないからです。このように私は常に相手の話を聞き、その時の自分の考えを人にわかってために最善の態度を示すことによって、人を説得することができます。


問題解決 その1(600文字)

私が大学に入った時には、学生がどのサークルを選べばいいのかという情報も、学生がスポーツをする場所もありませんでした。私は「これじゃいけない」と思い、大学入学直後に学内に点在するサークルの情報を集約するウェブサイトを立ち上げました。次に「スポーツをする場所がない」という学生の声を一年間かけて集め、大学側に掛け合って、計400チームが参加したスポーツ大会を、大学の施設で開催してきました。そうした活動を続けていく中で、私の周りには「スポーツ業界に就職したい」と言う学生が多く集まってきました。私はスポーツ業界の方から「拡大するスポーツ市場に対応するには、優秀な学生が必要だ」とお聞きしていたのですが、志望学生の多くは実際に就職できていません。私はそれを疑問に思い、一人ひとりの彼らの話を聞いていくと、彼らがスポーツ業界の現場を知らなさすぎることが原因であると感じ、スポーツ業界の現場で働いている人の声を学生に伝えるための雑誌を創刊しました。各3000部、年2回創刊を続けていくと、読者である学生が自主的に勉強会を企画し始めるようになり、インターンとして企業で学び始める学生も出てきました。私はこのような経験を通じて、常に人が何を必要としているのかを考え、それを即座に、適切な方法で形にすることができました。このような経験を、日本だけでなく世界中の人の幸せを形にすることができる御社で発揮していきたいと思っております。

問題解決 その2(600文字)

私はサークルでスポーツ情報の雑誌を創刊しました。そのきっかけとなったのは、私たちのサークルだけでなく大学には「スポーツ業界に就職したい」「Jリーグのチームで働きたい」と思っている学生が大勢いることに気づいた時でした。そのような学生は年々増えていたのですが、多くは実際にスポーツ業界に就職することができていませんでした。しかし一方で私は自分のサークルの活動の中で、スポーツ業界やスポーツチームのトップの方とお会いしてきて、「拡大していっているスポーツの市場に対応する為に、優秀な学生を多く必要としている」という言葉をお聞きしていました。「なぜ学生がスポーツ業界に就職することが出来ていないのだろう」。私は「学生が実際のスポーツ業界の現場を知ることができてないこと」が原因であると考え、現場で実際働いている人達の声を学生に伝えるための雑誌を創刊しました。創刊後には、読者である多くの学生は何を学ぶべきなのかを考えるようになり、スポーツ経営や医学の勉強会を始めたり、インターンとして企業で学び始める学生も出てきました。私はその経験を通じて、自分が人に情報を伝えることの楽しさと、人が何を必要としているのかを考え、実際に行動を起こすために何を伝えればいいのかを知りました。この問題点を情報発信により解決した経験を「情報によって人と企業を繋いで、多くの人に自分らしさを実現してもらう」ことを目指しておられる御社で発揮していきたいと思っております。

<u><strong>志望動機 (IT)</strong></u>

私はホームページやメールを通じて多くの人と出会ってきました。初めは興味本位でホームページを作り始めました。最初は学内に点在しているサッカーサークルの情報を一同にまとめるサイトを自分で立ち上げました。それは自分が新入生の時に感じた「どのサークルを選べばいいのか」という疑問を、今年入ってくる新入生には同じ思いをさせたくないという思いから始めたサイトでしたが、その時は大学のサークルのホームページから活動状況などをアンケート形式のメールでお聞きして、そのサークルと一緒にサッカーをするといった出会いが生まれました。そしてサイトを立ち上げた数ヵ月後には、また新しい出会いが生まれました。そのサイトを見てくれた先輩が、スポーツの大会を企画・運営するサークルを立ち上げるので一緒にやらないかという誘いのメールをくれたのです。今はそのサークルは新メンバーも加入してスポーツ大会だけではなく、スポーツ界の疑問「女性のスポーツ環境」「閉鎖的なスポーツの雇用」などについてディスカッションも開催してきました。それもホームページで参加者を募集したのですが、他大学のサークルの人やスポーツ社会学の院生からだけでなく、大阪に住んでいる大学院生の方からもぜひ参加したいとメールをくれました。私はそこでインターネットの持つ可能性「時間も場所も越えてたくさんの人が繋がる」ということ。そして「人と繋がることで自分の行動範囲や影響力が広がっていき、それは自分の幸せに繋がっていく」ということを、身をもって経験することができました。私は多くの人にインターネットを通じて自分の可能性を広げて、幸せになってほしいと思っております。御社は常に利用者の側にたって「如何にユーザーがインターネットで自己実現を果すか」を考えていると感じました。私は「多くの人と繋がるチャンスはインターネットにある」ということを経験から知りました。多くの人にそれに気付いてもらうためには、インターネットを利用している人の興味や積極性を引き出して、それをインターネットという場所で気軽に形にしていくことができる企画を提案・実現していきたいと思っております。自分はインターネットのおかげで「人と繋がること」ができました。今度は自分が多くの人にインターネットを通じて「人との繋がり」そして「幸せ」を与えていきたいです。


<u><strong>反省</strong></u>
A 企業分析 とかほとんどやってなかったなぁ・・。どこにでもいっしょの文面だったと思う。企業に入ってからのイメージが希薄。
B 文章が稚拙。「~でした、~でした。~だと思いました。」小学生の作文になってる。読みにくい。
C 背景が掴みにくい。読んでいて場面が想像できない
D 「幸せ」や「自分らしさ」といった抽象的な言葉が多い。  


<u><strong>反省から導く処方箋</strong></u>
A 自分が具体的に働いている姿を想像していれば と思う。そのために自分に必要だったのはOB訪問。ほとんどしなかった。変な意地があったから。やっておけばよかったと思うのは職場訪問。強引にでも職場を見せてもらえれば、自分のイメージを固めることもできたし、それがPRにもなった。

B たとえばインタビューを参考にすればいいのかな。一方的な~です。っていうのが多いのは、いままで自分が文章を書いたことがあまりなかったから。途中まではもっと酷い文章で、あるシュウカツセミナーで少し直してもらって、まだ少しは読みやすくなった(と思う)。

C D 
舞台で言えば舞台装置や舞台背景の不足。たとえば色であったり形。そういった具体的なイメージを持たせる言葉が無い。これは聞き出してくれる聞き役がいなかったから。これは面接編でも言えること。どんな笑顔だった?何を言われた? とか 自分で自分の経験を引き出していけば、もっと鮮明にイメージとして書くことができた。 台本の書き方 とかの講演も受けてみたかった。


<u><strong>まとめ</strong></u>

エントリーシートとは何か。

それは舞台役者が持つ台本。

本番の舞台で持つことは許されない。
役者はその台本からのみ、その役を作り上げていく。
台本は過不足無く。簡潔に、そして奥行きを。

作る際のポイント。

1 どんな舞台を作り出したいか。(その後の面接のことを考えて書く)
2 自分の伝えたい想いをどう分かりやすく伝えるか(言葉、流れ)

エントリーシートを書くときに言われたのは
「幼稚園児にも年配の方にも、自分を説明できるようなエントリーシートを書け」
それは本当に台本と同じ。
通好み分かりにくい言葉ではなく、万人に伝わる言葉で。


何を書くかどうかはあまり問題じゃない。

どう書くか。

面接官はエントリーシートで大体 1:2:7 で分ける。

そのうちの 3 を面接に呼ぶ。 7 は一体何なのか。

文章が文章になっていない。何を書いているか分からない。字が汚い。誤字脱字。
上の自分の自己PRを見てもわかるように、日本語がおかしい部分が多い。
そこではねられるのが7割。

そして 1 と 2 の差は何か。
どうせ面接で聞かれるんだから、そっからはあまり差をつける必要は無いけれど。

万人に過不足無く伝わる それは 数字 そして 客観的な言葉。
次にどう生かすことができる文章、台詞なのか。その台詞の意図は?
意図の無い台詞、役柄、舞台背景。 見ていてつまらない舞台。

それでも文章がちゃんと書けていれば
「とりあえず文章だけで判断できないから会ってみるか」となる。これが2割。

この舞台見てみたいな = こいつ会ってみたいな

そう思わせる1割のエントリーシート。自分も見たことないけどね。
そんな台本めったに出会えないし。だから3割に入ればいい。

つぎは面接でどう自分を演じるか。

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体力なくなってるなぁ

ベッドとコタツとトイレの往復だったこの3日間。
久しぶりに外出。

帰ったらソファーに倒れこんでました。

体力なくなってるなぁ。山手線がけっこうつらかった。

今日はさっき見た映画の夢を見て寝る。 予定。

映画のコメントは明日になったら書こうっと。
面白かったよ~。

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シュウカツ総括その1~想い~

シュウカツからだいたい1年。
そろそろ振り返らなきゃ去年一年間(前半)の意味が薄くなってしまう。
今日は時間もあるのでゆっくり書いていきたい「シュウカツ総括ブログ」


自分が一番行きたかった会社
それがIMJだった。

ポストペットを作った会社。同系会社にはデジハリや映画制作会社。
メインはWEBの制作。だが、コンテンツ、そしてその法的管理の重要性を最も理解していた会社だと認識していた。これからの世の中で、みんなが何に対してお金を払うか。

新聞、出版、テレビ、ラジオ。もう出尽くした。 
ホリエモンが危惧する。誰もが気づいてきたことなんだろう。
けど数年前から何が変わった?
ことスポーツに関して言えば、スポーツ中継を見ている視聴者は変わった。

毎月高い金を払って海外のスポーツに魅入る。
マイナーなスポーツであっても、そこにお金を払って見たいと思うコアな層が存在する。
毎週スタジアムに足を運ぶ観客も確実に増えてきた。
スポーツ球団のあり方も多様化している。

それらすべてを満足させるにはテレビだけでは小回りが効かない。
地方局?儲けにならないからやらない。
映画も同じ。ドラマも。

お互いに補完することができる出版、テレビ、WEB。
素は同じコンテンツ。要はそれをどう料理するか。
編集長、プロデューサー。



樫野さんの前で言えなかった言葉

「社長を超えていきます」

その前の数回の面接ではしっかり自分を作っていった。
ただ、作り方が甘かった。時間が足りなかった。
役作りの時間。どれが本当の自分なのかどうかは関係ない。
自分が働くときになってどんな自分であり続けることができるか。
それだけが本物だったし、面接の対象だった。

「自分の色は?」
「真紅の赤です。まわりを侵食する強さと、まわりの色を反映する柔軟さがあります」
「なぜこの会社なのですが?」
「この会社の色に惹かれました。会社の入っているこのビルの色。社員一人一人の人がもっている色。自分はその色を際立たせることと、自分もその色から影響を受けて強くなることができます」
「どうなっていきたいですか?」
「この会社で一番になりたいですね。そのためにまずは社長を超えていきます」


憧れ だけでシュウカツを決めていた。この人に憧れていた。
五反田にあるあのビルに憧れていた。
いつも面接が終わったときは「次は五反田に来れるだろうか」

そこになかったのは具体性。
勢いだけに掛けるだけの信憑性を与えることができなかったんだろう。

・・続く

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左胸にだけ汗をかく

暗闇が本当は暗闇じゃないんだって気づいたときの喪失感

全部過呼吸が悪いんだ。

ゆっくり、そして小さく息を吐く。
大丈夫。だいじょうぶ。

ベッドの中で横になりながら
几帳面なA型の右足がカタカタと震えている。
几帳面なのか臆病なのか。

なんやねん。ちきしょう

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変な夢

めっちゃ汚い部屋のダブルベッドの上で寝てる
でもどこか懐かしい感じのする家。

とっても破壊的な夢。
銃口を押し当てて。 誰に?どこに? 
そんなの秘密。

事業プランが盗まれた夢。あーあっちのほうがいい企画だなぁ
負けを認めちゃった夢。起きたら後悔。めっさむかつく。人のもん盗むなや。

誰かと会ってた夢。 誰だったか忘れちゃった。

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あーもう。

風邪でずっと寝込んでる。
おれってよくこんなに寝れるなぁ ってくらいに

前の晩12時に寝て 9時くらいにトイレに起きて また寝て夕方に起きる。
そんで晩飯食べて また12時前に寝る。

ん?起きてる時間は6時間くらい? 18時間も寝てるのか・・。 大丈夫か俺。


「好きだというだけでどうにでもできるんなら俺だってそうしてるよ」

「人生とはままならない!人は悩み考えることで進化した生き物だ死ぬまで開放されることはない」

「じゃあ人はどうすればいいのですか?」

「さぁ。分かったら俺にも教えてくれ」

内野さんの出てるドラマ。<a href="http://www.fujitv.co.jp/gene/index2.html">不機嫌なジーン。</a>

痰を吐き出しながら見るドラマじゃないけど。

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なんだその顔は

愚痴 読んでたぶん気分のいいモンじゃないので あんま読まんでください
 


大声で叫ぶことができるのは カラオケか 街中か

なんや その優越感は

大切にされてる
こんなに自分のことを思ってくれてる

どうしてそれが分かんだよ

恵まれてる? 思いあがりだろ それが優越感なんだよ 

人のことは分からないはずじゃなかったのか
人には興味がなかったんだろう

人に興味なんて無い

じゃあなんでそんなに繕うのか

曝け出しちゃいなよ

そんなに大切なもんじゃないんだろ

あんたの人生なんてさ

壊したくないもの それが大切なものなのかい

あんたがいなくなったって 世の中何も変わんないよ

人から大切にされてるんだ そんな実感が欲しかっただけだろ

だから何も言えてないんだよ 誰にも何も言えてないんだよ

愚痴言いながら酒を飲んでも タバコ吸っても 何にも変わりゃしない

自分を傷つけたって 誰も見てくれないよ

自分の頭を地面に打ち付けて これでもか ってくらいに痛々しい自分を見せて

人から必要とされていたい その思いこみは そんな形でしか表現できないのね

死んだって 誰から注目されるのか  自分の死は 誰かの心に一生残る 

それを どうやって証明できる 多分に正解 大体で間違い。


あんたなんていなくなって困らない  

自分の居場所。そんなもん自分にしかないから。

それでもナイフを見せない。切り刻みたいんだろ。


嘘の日記。何割嘘?そんなの自分にもわからんね


現状把握 自分の居場所を知る 現実から逃げない。
言い聞かせる。
うん。これからだ。

・・・ 付け加え ・・・ 
この日のブログは自分に向けて罵詈雑言を浴びせたものです。
愚痴じゃないよね。どっちかというと自分を見ていない自分に、自分のほうを向かせるため。
でも、またできてない。

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なんにもない

何にも無い 


たぶん数年前より便利になったと同時に煩わしいことが増えたんだろう

たとえばメール メールを送ったけど返ってこない
たとえばブログ この人はなんでこういう文章を書いたんだろう。自分のことなのかもしれない。

本心を図る。その人が考えていることを知りたいと思う。
人の顔色が気になる。1つ1つの言葉の意味を自分勝手に推し量る。

自分のせいで人が死んだとしたら。

自分が悪いんだ。そう思うのか。

気が狂うか?

おかしくなるか?

死にたいなら死ね。

自意識過剰。

煩わされる。

 気にするなよ。見るなよ。

そう思うたびに 擡げてくる何か。

何なんだろう。

何にもないの。


やっと本文とタイトルが繋がった。

代表のユニフォームを着た小笠原はかっこいいと思う。
満夫じゃないよ。野球のほう。

<img alt="oga.bmp" src="http://www.sports-life.jp/mt/archives/oga.bmp" width="300" height="200" />

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毎日更新・・・

今日は~でした・・っていう日記であればいいのかもしれないけど
それだと1つ1つの日記の持つ重さというか意味が薄くなってしまう

そこでブログを分けることも考えたのですが、データベースをまた借りたらお金が掛かってしまう。

カテゴリーごとにページデザインを変える...ってのが一番いいんやけど
どうすればいいのか分からず...

そして咳が酷くなってキーボードを打つのもちょっとしんどい。。
のでまたもうちょい回復してからがんばろう。

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人の気持ち

ごめん

謝れられたくなんて無いね

何でもしていいから。何でもするよ

そんなこと言われたら何も出来ないよ

卑怯だね


なんで分かってくれないの?

あのときは分かってくれなかったのに
分かろうとしなかったくせに

なんで今更になって

もう遅いよ

終わったこと


あのときこうしていれば

誰かを傷つけないことなんてできなくて

誰かにとって居心地のいい距離は

誰かにとっては苦痛で 無関心で 何もない距離で

大切に思っていた黒猫は

どこか遠いところに 住処を見つけてきた

毎日を暮らして

住み家なんて どこにでも見つかるね 

黒猫は また家を出て行った



言葉を忘れた黒猫は 

黒い毛色を 白い毛色に毛繕い

キャットフードはお手製で 自分は自由だと叫ぶ

縛られていない そんな幻想は 棄てたけれど

それでも自由に 夜の街を飛び回り

心が発するその言葉は いつしか闇夜に消えてった

それを見ていた少年は 黒猫見つめて立ち尽くす

黒猫は 少年を見つめ 目を逸らす仕草

言葉が通じないからさ  

そう思い込み また駆けていった 


少年は何もなくなったその闇に

何か聴こえた気がして...

何かが聴こえた そう思い込もうと

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仕事が早くなった?

ふと友達に言われて。

うーん。たしかに自分が1年や2年の時にはできなかったことができる

パソコンで表や企画書を作ったり
物事を順序立てて考えることも
予算に合わせた企画を考えること
人に指示を出すこと
そして自分を演出することも
自分を曝け出すことも
人とこうやって話すことも

そのすべてが完璧に出来るわけじゃないけど
少しできるようになってきた。

気がするだけかもしれない。
けど、自分がやってきたことを少しずつ思い出している
卒業まであと2ヶ月。

思い出したくない。

自分の気持ちが分からなくなってきたこと。

それを今から少し整理していきたい。

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行動と言葉

<ちょっと日記を書く間隔が長くなってしまったので一気に三日分の日記を。。。>


言葉を裏付けるもの それが行動だと思う

人は何を見て判断するか。
「サッカーが好きです」という言葉を言ったとしても
その人が、一度もサッカーを見たことがなくて、サッカーをやったことがなければ
その言葉の信憑性(信頼?)は無くなってしまう。

ただ、言葉がなければ
行動だけでは物事は判断できない。

正確に言えば 間違った判断をされる可能性が高くなるということ。
たとえば自分は浮気をする気なんてまったくない 
なのに 自分が毎日家にも飲み歩いてた。
でも、浮気なんてしてない なんて事はいえない
「言わずとも分かってくれるだろう」 
人と人は分かり合える訳が無い 違う人間なのだから
自分はお酒なんて飲めないのに 顔色がまったく変わらない
というような感覚と同じかな(違う・・)

人は 1つの行動をとっても その人の価値観や基準(常識)によって
違う解釈が生まれる。

それを埋めるための言葉であり その言葉を証明付けるのが 行動 。

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感情の言葉

感覚と言ってもいい。

たとえば何でサッカー好きなの?
なんで甘いものが好き?
なんでこの大学なの?
なんで話がしたいの?
なんでその人が好きなの?
なんで会いたいの?
なんで寂しいの?
なんで嬉しいの?

なんで?

突き詰めていけば理由がある。
たとえば自分がサッカーが好きだった理由。

そこから導いた答えはこれからの自分の糧と成る。
それは自分にとってのアテネへの旅行のテーマだった。


旅行に何でそんなもんを求めるのか
楽しければいいとも思う。

何かをするときにすべて理由が必要なんだろうか

何でサッカー好きなの?
なんでこの大学なの?

こういう質問にはシュウカツやらでいろいろ考えた。

でも、なんで人と話がしたいの?
なんでその人が好きなの?
なんで会いたいの? そして なんで寂しいの?

そこに応えは見出せていない。

直感。フィーリング。そしてそれを言葉にする力。論理力。

恋愛や好き・嫌いという感情は論路的に言葉に出来るんだろうか。
会いたい、話したい、一緒に居たい、遊びたい。

それを形にした言葉は
自分の感情のすべてを表すわけじゃなくて
言葉になった時点で失ってしまっていくものがある

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大切な人

自分が話し役に回ることは本当に少ない
いつもは聞き役。それは高校の頃からそうだった。

それでも自分といっしょにいて話をしてくれる人達がいる

自分のことを全部わかってもらおう なんて思ってないし話せないこともある
相手のことを分かりたいっていうのは自分の勝手。自分も言いたくないこともあるから。
でも、それは時としてとても拙くて不躾な言葉になってしまうこともある。

少し前には一緒に話すなんて考えられなかった人もいる。
話したくないんやろな って勝手に思ってたし
まだちょっとうまく話せないで、嫌な思いをさせてることもある人もいると思う。
思う としか言えないのは相手が本当はどう思ってるかどうか分からないから

それでも自分のことを話すとき 相手の話を聞くとき
それがとても小さなことであっても、その時間がとても短く感じる。
自分が話し役にまわって話す人達といっしょにいる時間そう思うことが多いのかも。

その時間は大切にしていきたい。
自分自身のことを気づかせてくれることもある

なんで話したい?なんで聞きたい?

それは自分が話すことで、自分が自分のことを分かるから
聞くことで、それを自分の過去や未来と照らし合わせて
次に生かすことができるから。
自分にはない価値観、視点、考え方がわかるから。
知識として為になる。自分の知らない話を知っている。
アドバイスをくれる。聞いてもらうことで安心することも。
話し方。話の組み立て。論理的であったり、話に魅入ってしまうこととかも。

人によって、その状況によって違うけど
すべてに共通しているのは

一緒にいて楽しい。
話してて嬉しい。


自分はそう思っている
自分のまわりにいる人達にも楽しいと思って欲しい。
そう思うのは自分の勝手だろうか。

相手にとってはどうなんだろう。自分といっしょにいてくれる人達には
自分といっしょにいる時間は長いと感じるんだろうか

それは相手に聞いても分かるかどうか分からない。

それでも一緒にいてくれる。だから大丈夫なんだろう って。
いまの自分のまわりにいてくれるメンバーすべてに感謝と
そして自分がいることで、その人達の時間に何かをGiveすることができるように

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神話

健康になりたい
綺麗になりたい
お金がほしい


すがるものが何もないときに
もしくはその3つのどれかを失ったとき

それを欲するようになる

毎日体重計に乗るのが楽しい
預金通帳に貯まった金額を増やすこと
それが生き甲斐になるとき。

自分は最近健康に気を使うようになってきた
食べる物、運動、サプリメント、そして人間ドック。
毎日の自分の体調と体重計を計りにかける。

だが、それは手段であって決して目的ではない

それを楽しみにしている自分に気が付いたときに
どこかで何かを失っていることに気が付いた。

手段が目的になるとき
それは往々にしてよくある話で。

自分を振り返る その必要性を与えてくれた人と本。

ただ、健康でなくなったとき
初めてそれを欲することもある。

健康だからこそ それを失ったときのことも考えなくてはいけない

生きているということも同じ。
死の間際にはじめてその大切さが分かるのか

追い求めてそれだけになってはいけない
だが、無くなってはじめてその大切さが分かる
それは恋愛にも似ている。

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SNSを「利用したくない」8割弱


<a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0502/04/news056.html">ITmediaニュース:SNSを「聞いたことがない」5割超、「利用したくない」8割弱
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0502/04/news056.html</a>


今日の飲み会でこれを実感(笑

大体6人くらいの席で
3~4人が知ってたんやけど、そのうちの5人は「あまり参加したくないかも」ということだった。

でも、やってみると面白いっすよ^^ってのをちょっとでも伝えられたかな?

宣伝 っていうと大げさやけど 自分がいい って思ってるものの魅力を
近くにいる人にすら伝えることができないのは
営業としてどうだろう・・・ってちょっと反省

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なくならない。

久しぶりに会う人達。

懐かしい って思うこともあるけれど
いま会ってる時がとても楽しく思う

変わっていくところもあり
変わらないこともあって。

変わっていった部分を知ることも
変わらないところで付き合っていくところも

それでも一度築き上げたものなくならない。なくせない。

なくなるようなヤワなもんじゃない。

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懐かしさが胸を締めつける

今日で大学のテストが終了。

そのあとふらふらと
14号館から大隈講堂の前まで
なぜか足が向かっていました。

自分がこの大学に入ろうと思ったきっかけ。

それは大学受験前の夏。他の大学の先輩に連れられて、東京の大学の下見というか見学にいってたときに「ちょっと時間余ってるし行ってみるか」ということで連れてってもらったのがきっかけなんです。

何を見たとか、どーやっていったとか
細かいことは全然覚えてないのですが
緑に映える大隈講堂がなぜかとても力強く見えて。

ここに行きたい 直感なのか 何か自分を挽きつけるものがあったのか

実家の自分の机の前に大隈講堂の写真を貼って勉強していた覚えがあります。

それから5年半。

とても懐かしくなってきて。

友達と会ってちょっと昔の話をしながら。
それでもやっぱり忘れてることが多くて。
「嫌な記憶は忘れようとするほうだから」
自分もそうだったんだろうか。

それでも、昔のパソコンを引きずり出してきて
おそらく2年振りくらいに電源を入れた。

自分が書き残してきたファイル、写真、そしてメール。

思い出の詰まった宝箱。

見たくないものも
忘れたかったことも

辛かった思い出
楽しかった時間

逃げてばかりいた自分
何かを掴んだ日々

成し得たもの
失った者

かけがいのない時間
欠けがいのない思い出

それでも人は忘れてしまう
何かを捨てて 何かを得たと思い込む

捨てたと思い込んだぬいぐるみは いつもどこかで自分を見ていて


何かを得たいと思うとき 前に進みたいと願うとき

人が忘れることができるものは とても具体的で

忘れられない何かが ずっと残り続ける。

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自己を確立すること

自分の悪いところ

それは 何か1つだけしか見えなくなるところ

たとえばサークルであれば、自分は頑張ってるつもりなんだけど
それは自分の中で1つの「枠」を作ってしまってその中で頑張っていた。
恋愛であってもそう。自分の理想や想像の中で固定された姿を想像する。

「変わる」ということに対しての渇望がなくなってしまう。

たとえるとすればプロ野球。今まではプロ野球の世界で
ある程度結果を出せればよかった。自分は頑張ってます。みたいな

でも、それは客観的に見た場合に「ほんとにそうなのか?」という判断を自分で下すことができていないからそう思うわけで。

1つにのめり込む。「いまおれ頑張ってます」「この人が好きです」っていうことだけで終わってしまう。
現状に満足。うまくいっているときはそれでいいのかもしれない。

でも、環境が変わったときに対応できるか。
今の世の中。本当に何がどうなるか分からない。
自分が就職する会社も数年後には潰れてるかもしれない。

そんなときに「おれはこの会社で頑張ってるからいいや」
なんて思っていたら不意の変化に対応できなくなる。

だから 常に転職のことを考えろ なんて言わない。
好きな人がいても、ほかにもっといい人がいるんじゃないか ってことも
いいことだとは思わない。

それでも、自分が自分を客観的に診ること。
それがなければ成し得ないこともあるということに。

自分は今はそれができてない。 
だからこそそういった環境を新たに作り出さなくてはいけない。
たとえ働いていても、時間はある。
人に会うことも。新たな場を作ることも。


<strong>「慣れる」</strong>

自分の長所でもあり、最大の短所でもある。
旅行先で韓国やアテネにいったときも、すぐにその環境に適応してしまう。
適応。違う言葉でいえば順応。従順。
そこで待っているのは無変化であり、それは環境の変化に耐えることのできない種族。

自分が自分を客観的に診るための目。それがあって初めて
自分で自分の中に何かを確立することができるのかもしれない。

いまの自分は主観的な目もない。
常にビデオカメラが回っている。でもそのモニターを通じて見える姿。
それを判断するのは自分。

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ちょっとだけ痩せました。

おっ。痩せた?
って言われます。

まだまだ世間一般的には「軽肥満」なんですけど
それでもちょっと人目に分かるくらいに痩せたみたいです。

具体的な数字で言うと1ヶ月でだいたい5キロ減。
あと5キロは痩せたい。

何をやっているでもなく

最近サッカーやボクシングで体を動かすことが多かったことと

諸事情により胃が痛くて何も食べれなかった時期が続いたからです。
いまはまだましだけど。それでも一日一食。
昼に何かがっつりたべると夜ほんまに食べれない。
胃が小さくなってるんかな。

聞きたくないようなことも、聞き流せるくらいに
すこしふてぶてしくなれたんやと。

でも、それは自分一人だけの力じゃなくて
いろいろな人に支えられたから


追加・・・

なんか今日?社学のテスト中にカンニングがばれて
教室から走って脱走したヤツがいたらしい。

カンニングはいけません。ってそれは個人の考え?
じゃあ自分以外の人がカンニングをしていた場合
カンニングをしないことは得策でないのかもしれない。
ただ、自分はやらないし、できない。

それは他の部分であってもすべてそう。
社会が共通価値という模範によって成立されているというパーソンズの言葉を借りれば
自分だけの道徳は意味のないものになるのかもしれない。
自分の問題じゃなくて人の問題なら、その人の考えがあってのことだろう
と思うけど。それでも、そこに自分が在る場合。
それに背く人は受け入れがたく思ってしまう。

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読書録 成功者の告白

一人の成功者が物語。

主人公はリストラから起業、そして成功の道を歩み始める。

そして、会社が成功してきたときには、その会社は自分がいなくてはという思い込みによって、その会社は大きくなり、会社を育てるということに喜びと充実を感じる。会社という子供、そして起業という育児。人が人を認め合うために何が必要か。人はずっと何かに依存している。人は一人では生きていけない。

この本はMBAでは教えてくれない経営を教えてくれる。
挫折。失敗。経営には多くの地雷が埋まっている。
それは決して会社の経営という枠だけではなく、人が生きていくという中で避けては通れない地雷。物事がうまく進んでいるときに突然訪れる事故。それは決して偶然ではないのだ。
それは知っていたからといって避けられるものではない。
でも、そこには何かしらの要因がある。

偶然を偶然と思うな。

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光の日記

今日街中を歩いていて走馬灯を見た

別に生命の危機を感じたわけじゃない

幸せ を感じたときに

ふと自分の人生の中で出会ってきた人達の
顔が思い浮かんできた

自分はたくさんの大切な人達と出会ってきた

その人のおかげで今の自分が在る

それがとても幸せなことに思えてきて

なぜか走馬灯を見た

自分は心の底から現実に幻滅したことがない

どんなに辛い場面であっても
いま自分がここに生きているということが
それを証明してくれる

たぶん人を心から嫌いになったことがないから
人に恵まれてきたから

世の中にはそうじゃない人もいるだろう
自分を陥れる人や自分を捨てる人

いつかは出会うだろう。
現実に幻滅することも

それでも自分は生きていけそうな気がする

今まで出会ってきた人達のおかげで
そして自分が今ここにいるという現実のおかげで

今日は何も特別な日じゃない。
大学に行ってテストを受けて
いま自分が住んでいる街に帰ってきただけ

家と大学の往復。

自分が生きてきて
23年と数ヶ月を経た たった一日の出来事。

それでも生きているということを感謝する

人に感謝して
そして自分に感謝する

小難しいことなのかもしれないけど
言いたいことはたった1つだけ

嬉しかった

冷たい空気を吸い込むその一呼吸

それすら嬉しかった。

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ドイツワールドカップ予選のチケット販売開始

2006年の6月から7月
順調に行けば自分が入社してから2年目の夏。
有給・・とれないよなぁ・・・。

ドイツにスポーツカメラマンの知り合いがいて
「2006年観に来いよ」と言ってくれているのですが
どうやって休みを取るか・・それだけが心配で・・・
えっと。やっぱり日本がドイツに行けるかどうか
というのが一番先決する悩みではあるんですが(笑)

旅行に行きたい熱がたまに再発してしまい
いきたいところがとても増えてます

マジョルカ シカゴ ニューヨーク エジプト 北京/上海...

でも、海外行ってどうするの?って。
観光だけでは終わりたくない・・とか思ってしまう。

何かプラスαを見つけて決めなきゃ。

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